2015年10月28日

鼻中隔湾曲症手術 体験記(7)手術から3年…現在の様子

気づけば手術から3年経ちました。

現在の私の鼻の様子ですが、すこぶる良いです。
手術前は、自分から見た鼻の、左が通って右が全く通らなかったのですが、
どちらかというと、やっぱり左の方が通りが良いです。
憧れの鼻スースー生活を手に入れたものの、風邪で鼻づまりをすると右は途端に鼻づまりになってしまうのですが、左は割と生き残っている事が多いですね。

夜、スッと眠れる快適さ。。。
鼻中隔湾曲症手術 体験記(1)を読んでいただくと分かる通り、私は鼻で呼吸できないことで、ずっとおかしな眠り方をしていました。そんなおかしなことしないで眠れるんですものね。

だけど、何年もずっと口半開きだったので、口をしっかり閉じる事が未だに苦手です。
口輪筋っていうのを鍛えないといけないな。。。と思っています。夜眠る時は、医療用テープを貼って寝る事もあります。

あと手術の後遺症として、鼻が少し低くなってしまいました。
これは事前に医師から説明がありました。でも、まさか本当に低くなってしまうとは。。。
鼻すじの真ん中から段差ができたように低くなってしまって、ちょっと残念な横顔になってしまいました。まぁ、もともと横顔には自信が無いので大したダメージはありませんがね。
でもほんの少しなので、周りからら見たら気づかれない程度だとは思います。指摘もされた事ありません。

そんなところです。

また余裕があったら、
数年前歯科矯正医院で聞いた「歯と鼻の曲がる因果関係」について書きたいと思います。
鼻の曲がる理由は歯(顎)にもあったのです。

とにかく、鼻中隔湾曲症で悩んでいる方。
手術して、快適な呼吸生活をエンジョイしましょう!!!
posted by まりあ at 00:07| Comment(0) | 鼻中隔湾曲症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月19日

鼻中隔湾曲症手術 体験記(6)ガーゼ抜き、そして退院

というわけで、退院前日だっきかな。
いよいよガーゼ抜きとなりました。

他の方の体験談で、
「めちゃくちゃ痛い」
「涙とよだれが止まらない」
「脳みそを引きずりだされているよう」とか読んでいたのでものすごい恐怖と緊張で診察室に入りました。
もう一度書きますが、手術後から私の鼻の奥には大量のガーゼが詰め込まれていて(止血と、軟骨を取り除いてグラグラな骨を安定させるためだとか)、鼻呼吸は一切出来ませんでした。

怖いけど、いよいよ夢にまで見た快適な鼻すーすー生活が待っている。。。!!!

先生が、鼻の中にピンセットを突っ込んで、

ずるずるずるずる〜〜〜〜〜〜〜〜。。。。ガーゼをゆっくり引き抜き始めました。

「ひいえええ〜〜〜〜〜気持ち悪ぃ〜〜〜〜〜!!!あれ?でも痛くはないぞ。。。?????」

何だかすごく不快な感覚でしたが、痛みは全然ありませんでした。

「まだ鼻の粘膜が腫れているので、すぐには鼻は通りませんが、だんだんと呼吸が楽になりますよ」
と先生がおっしゃる通り、鼻呼吸はまだ詰まったような感じでうまくできませんでした。
すぐにスースーになる訳じゃないんですね。

その後は、一大イベントのガーゼ抜きを無事終えた開放感と、
何だか頭がすっきりしたような感じで、すごく気分が良かったです。

そして退院。
主人が会社を休んで迎えに来てくれました。
二人で会計窓口へ。

手術費、入院費などまとめて総額約120,000円でした。
でもこれらのお金は、入っていた生命保険が適用されて、逆にもらうお金の方が多くて黒字に。笑


もっと早く手術するんだった。
人生きっと違ってた。
今強く思います。呼吸って大事。呼吸で人生変わる。顔も変わる。


病院を出て、久しぶりの高い高い空を見上げました。
あの時の空は、本当に高く感じました。


【手術体験記おしまい】
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2015年06月07日

鼻中隔湾曲症手術 体験記(5)入院中

鼻中隔湾曲症手術からもう2年も経ってしまったのね。
ふと思い出したので、体験記の続きを書きます。
もうあんま覚えていないけど。。。すみません。

入院中覚えている事
・鼻呼吸ができなくて、手術のときのどに入っていたチューブのせいが、とにかくのどが痛かった

・鼻が通らないのでごはんの味を感じないし、飲み込みにくかった。どんな感じか分かりづらかったら鼻つまんでごはん食べてみ。

・二人部屋だったんだけど、同室のおばあさんが声が出せない病気らしく、どうコミュニケーションをとったらいいか分からず、ずっと気まずい感じだった

・暇だった。。子育てから解放されてのびのび〜〜。。ってなわけではなく、身体が本調子じゃないのでダルいながらもとにかく暇。
読書に明け暮れました。図書館で借りた「あしながおじさん」を読みました。めちゃめちゃ感動しました。
あとは売店で「湊かなえ」の「少女」「告白」「贖罪」を読破!湊ブーム来たり。

・確か2日目の夜、おっぱいを冷やす為のアイスノンを取り替えてもらおうとナースステーションへ向かったところで貧血になって倒れる。息苦しくなって「過呼吸?」と心配されたがそうではなかったみたい。寝たら治った。。鼻血がずっと止まらなかったせいかな。

・両親と祖母が見舞いに来てくれた。嬉しかった。

・夫と息子が一日だけ会社帰りに見舞いに来てくれた。おっぱい欲しがるかなーと心配したけど欲しがらなかった。二人の顔が見れてうれしかった。帰る時は寂しくて辛かった。

・死ぬほど痛いと評判の「ガーゼ抜き」が不安でたまらなかった。。。


つづく
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2013年02月11日

鼻中隔湾曲症手術 体験記(4)手術後

○○さーーん、○○さーーん、○○さーーん

の声で目が覚めました。
いや、目は覚めてないです。
とにかく頭がフニャフニャで体に力入らないし「????」って感じ。眠くて眠くて。

「手術終わりましたからねー」

あ、終わったんだ。
ほんと、手術中のことなんて、何も覚えてないや。。。
と理解したところで私はベッドで移動中のようでした。
ほんとよく覚えてないんだけど、病室で夫と再会しました。
手術時間は2時間くらいで、看護士さんに呼ばれて無事終わったことなどを別室で説明されたらしい。
ぼけぼけの頭で、とにかく眠かったので、来てくれたお礼と息子をたのむ、と言い残し、今日のところは帰宅してもらいました。

術後、私の鼻の奥にはガーゼが詰まっていて、このガーゼは5日間ほど、不安定な骨の固定のため抜く事ができないとのこと。というわけで全く鼻呼吸できない状態。
しかも、手術中、喉に通された酸素を送るチューブが喉を刺激したらしく、ズキズキととても痛い。
さらに血がだらだらと鼻から喉に流れてきます。
もちろん鼻からも鼻血が止まりません。
夫に買って来てもらっておいた綿球を鼻に詰めるように、とのことで、綿球を詰め、血でいっぱいになったら取り替え。。。ということをひたすら続けてください、と言われました。

手術後は16時まで安静とのこと。

看護士さんが病室に来てくれて、私の両足に空気の圧縮によって 足をマッサージする機械を巻いてくれました。血栓予防だそうです。とにかく動けないので。
そして喉が痛いと訴えると、水も16時まで飲めないので、吸いのみでうがいさせてくれました。
吐くと血がまじっていました。
体温を測ると37.5℃くらいあり、とにかく体がだるくてつらかったので痛み止めをもらいました。
だけど前述した通り16時まで絶食なので、座薬をつかいました。
もちろん動けないので、看護士さんに入れてもらいました。。。。。

手術を考えているとき色々調べたのですが、
鼻中隔湾曲症でも日帰り手術できる病院もあるらしいです。
そのことについて手術前先生に聞いてみたところ、
「日帰り手術は、日帰りで済む程度の手術しかしないので完全に治療し切ることができず、結局だらだらと症状がつづくことが多い。治すならきっちり手術してしっかり経過をみて完璧に治した方が絶対に良い!」
とのことでした。
特に私は症状が重症な方だったのでなおさら、だったみたいです。

でも、手術後こんなにも体がダルいなんて。。。。
日帰り手術なんて、絶対無理だ。。。と思いました。

しばらくは寝ていたのだけど、だんだん頭がさえてきて、体のだるさと鼻で息ができないので、口呼吸で息をする時の喉の痛みでほんと〜につらくて、16時が待ち遠しくて仕方ありませんでした。

そしてやっと16時。
足のマッサージの機械を外してもらい、起き上がって、看護士さんにパジャマに着替えるのを手伝ってもらいました。おっぱいはもう強烈にパンパンで、それをみた看護士さんに「本当に痛そう。。。アイスノン貸してあげますね」と、アイスノンを持って来てくれて、おっぱいを冷やして痛みを我慢しました。
術後最初のトイレにも看護士さんが付き添う事になっているらしく、トイレまでよろよろと向かい、外で待っていてもらって用を足しました。絶食だったのであんまり出なかったような。。。

18時。
待ちに待った夕飯です。
ご飯はおかゆでした。
でも、ごはんが喉を通るときが痛くてなかなか箸が進みませんでした。

夜。
夫にメールして家の様子を聞くと、息子は私を探して泣いているとのこと(T_T)おおう

つらい。。。早く家に帰りたい。。。
息苦しい。。。
手術後というのは、想像以上にハードでした。

つづく。
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2013年01月27日

鼻中隔湾曲症手術 体験記(3)手術当日

放置してましたが、最近のアクセス解析によると、「鼻中隔湾曲症」で検索して見に来てくれる方がとても多いので、忘れつつありますが少しずつ体験記書いていこうと思います。

私もそういえば、手術前はめちゃくちゃ検索して情報を集めました。
でも、意外と体験記を書いている方って少なかったんですよね。結構ポピュラーな病気なのに。


さて、肝心の手術当日。
前日夜から絶食。水も当日16時まで飲めないので、空腹と喉の乾きでで頭がポカーンとしていたような気がします。
だけど全身麻酔での手術とあって、やはりドキドキでした。でも前日夜は、これが最後の鼻づまりで寝苦しい夜!!と思ってぐっすり寝ました。

手術には家族の付き添いが必要でした。
もし緊急事態が発生した場合、家族に判断や同意を求める必要があるからです。
この日は夫が会社を休んでくれました。朝9時からの手術で、子供を保育園に預けてから8時には病室まで来てくれました。
下着はパンツだけで、その上に手術着を被り、ものすごくきついストッキングを着用しました。
このきついストッキングというのが、足の血流を良くして血栓ができるのを防ぐ目的があるらしいです。
ホースの先をつぶすと水がぴゅーっと勢いを増して出てくるのと同じ原理です。
全身麻酔で数時間体が動かせないので、こんなの物も着用するらしいですね。

で、私はというと、入院1日目にして断乳1日目。
おっぱいはパンパンカチコチで、母乳がポタポタあふれてしまって痛いし止まらないしどうしよう!状態。
手術着の下は原則パンツ一枚ですが、母乳で濡れてしまうので、特別にタオルを当てさせてもらうことになりました。


手術時間。
看護士さんが病室まで迎えに来てくれて、手術室の前室まで案内してくれました。
手術はよくベッドで移動するイメージがありますが、普通に自分の足で、エレベーターに乗って、歩いて向かいました。

入室する手前で夫とはひとまずお別れ。

前室で、不織布の帽子をかぶり、案内してくれた看護士さんと、手術担当の看護士さん?とで私の引き渡しの儀式がありました。
全体的に金属っぽい部屋で、と殺に送られる動物のような気持ちになりました。

前室から手術室に移動し、これまた自分でヨッコラショと手術台に上がって、横になりました。
ここで先生登場。
「間違い防止のため、お名前と、どこの部位の手術をするか言ってください」とおっしゃるので、
「名前」と、「鼻の手術をします」と答えました。
次に、「麻酔科医の○○です。」と麻酔科医登場。
点滴の針を左手の甲に入れられて、「では麻酔を入れますね。頭が少しビリビリしてきますよー」と言われ、「あー本当にビリビリしてきたー」と思った瞬間から、私の意識はプッツリ無くなりました。

つづく
posted by まりあ at 00:40| Comment(0) | 鼻中隔湾曲症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月19日

鼻中隔湾曲症手術 体験記(2)入院

9月2日の日曜日、14時入院。

約1週間分の荷物と暇つぶし用の本を抱えて病院へ。
夫と息子も付き添ってくれました。
日曜は病院が休診日なので、時間外受付にいる警備員さんに病棟まで連れられて、ナースステーションからは担当の看護士さんが病室まで案内してくれました。
私の病室は二人部屋でした。

予め渡されていたたくさんの書類(入院申込書、全身麻酔、削った骨とかを保存して学会で使ってもいいか、などの同意書)を渡して入院生活についての説明を受けます。
1週間風呂に入れないのか。。。と覚悟していたら、お風呂もちゃんとあるのね。

とにかく手続きは速やかに終わって、あとは明日の手術を待つのみになりました。

連れて来た息子に最後の授乳をしました。
息子はちょっとだけ飲んで、私の腕の中を抜け出して元気に病室のベッドの上で遊びだしました。
終いには目を離したすきにナースコールボタンを勝手に押され。。。。
息子の最後のおっぱいは、結構あっけなく終わった。

付き添いは20時まで可能だったんだけど、息子は大きな声を出すしとにかく動きまくって落ち着かないので、夫に早々に帰宅してもらうことになった。

病院の出口で夫と息子を見送った。
明日は手術の付き添いで夫がまた来てくれるけど、息子にはしばらく会えないなぁ。
いつも家族と一緒なので、寂しくて胸がぎゅっとなりました。

病室にひとり戻って、書類に目を通したり本を読んだりして過ごす。
18時に夕飯。
手術に備えて21時以降は水も飲めなくなり、明日は絶食。水分は16時までとれないとか。。。
麻酔とは結構リスクの高いおおがかりな事なんだなぁ。

おっぱいが張ってくるのに備えて、冷えピタを胸に貼り、母乳が染み出て服が濡れないよう母乳用のパットをつけました。

22時消灯。
そんなに緊張もせず、ただ、残して来た夫と息子を案じながら私は眠りました。
posted by まりあ at 13:36| Comment(0) | 鼻中隔湾曲症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月08日

鼻中隔湾曲症手術 体験記(1)経緯

ただいま。手術受けてきました。
2日に入院、その翌日9時から手術でした。
3日間の療養を終え、本日無事退院しました。

6日間とても長く感じました。

私が何の病だったか、一体何の手術を受けて来たかっていうと、
「鼻中隔湾曲症(びちゅうかくわんきょくしょう)」および「両肥厚性鼻炎(りょうひこうせいびえん)」っていうよくわからない名前の病で、
「鼻中隔矯正術(びちゅうかくきょうせいじゅつ)」および「下甲介切除(かこうかいせつじょ)」っていうこれまたよくわからない手術を受けて来たのです。
一体どんな症状なの?といいますと、極度の鼻づまりです。
極度のっていうのは、まじで鼻で息ができないから。
薬じゃ絶対治らないから。

だって、骨が曲がってるんだもん!!!!!

成人の約8〜9割の人は、鼻の左右をしきる骨(鼻中隔)がどちらかに曲がっています。
だけど、息をすったり吐いたりする分には全く問題ない曲がり具合なんだそうです。
しかし、まれにその曲がり具合が極度にひどい人がいて、そういう人は曲がってしまった骨によって鼻を塞ぐことになり、呼吸ができなくなってしまうのです。

私は、自分から見て右に骨が曲がってしまったため、右の鼻で息をすることが全くできない状況でした。

一体、いつから。。。

人は、産まれたばかりのときは鼻中隔がまっすぐなんだそうです。
しかし、成長するに従ってだんだんと骨がどちらかにゆがみだし、いつしか鼻がくのじに。。。
この鼻中隔というやつは、鼻筋とは別で、鼻のもっと内部の骨なので、見た目では鼻が曲がっているようには見えません。

曲がるきっかけっていうのは、鼻を折ったり強い衝撃を過去に受けたことがある人とかが多いらしいけど、私はそんな経験が無いので、たぶん私のあちこちの骨のゆがみがきっかけだったんじゃないかな、と思っています。
なにしろ、私は背骨がすごくゆがんでいて、右肩が極端に下がっています。
さらに、ロート胸、顎関節症、歯並びも悪く(これは3年かけて矯正し治療済み)、などなど
ゆがみひがみのオンパレードな身体なのです。
鼻の骨が曲がる因子が、あり放題ってわけだ。

今思えば、中学3年のとき友人にこんなことを言われた記憶があるのです。

「なんか、口でハァハァ息してるよ。口で息するのって、よくないんだよ。」

そんなこと気にもしていなかったし、初めて言われたのでショックでした。
確かに意識してみると、私は口で息をしていました。
じゃぁ鼻で息をするようにしよう!。。。しかし、すぐに息苦しくなってしまいできません。
なんで私は鼻で息ができないんだろう?
しかし、時々鼻で息をしている時がある、っていうことにも気づきました。
鼻炎なのだろうか?

そして、授業中がまんできない睡魔に襲われるようになったのもこの頃からでした。決して夜更かしばかりしていたわけではありません。
夜なかなか寝付けないのです。悩みの多い年頃だったけど、それとは別に、とにかく息苦しくて眠れないのです。口で息をするとのどがかわき、呼吸も浅くてどうしても心も脳も沸騰したように落ち着きません。
。。。しかし、しばらく布団の中でもがいて時間をやり過ごす内に睡魔の方が勝ってしまい、眠りに落ちました。

だけど不思議なことに、朝起きてみると自分がすーすーと鼻で深い呼吸をしていることがあるのです。なぜ呼吸が楽な時と苦しい時があるのか、まだ中学生だった私には理由がわかりませんでした。呼吸が楽なとき、私はいくらでも眠ることができました。起きなければならないと、眠くて眠くてたまらずとてもつらかったのです。


。。。そして時は流れ、インターネットやテレビなどで自分が一体どんな状況におかされてるか、今まで思っていた疑問の答えがなんだったのか、知ることになりました。

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posted by まりあ at 00:07| Comment(6) | 鼻中隔湾曲症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする